営業部

3つの部署・4つの行動指針

JUST Staff

営業部

  • 営業の枠に囚われることなく個々の発想力や、企画力を磨くことで商談に変化をプラスすることを心掛けています。
  • 常に「行動」をモットーに、小回りの効いた動きを行っています。
  • お客様とジャスト、外と内を繋ぐ大切なポジションです。

1.考えを売る

自分はお客様に対して「なぜここに来たのか?」(相手に対して行いたいこと)を明確にし、自信の持てる状態にした上で行動しています。

2.自分を売る

慢性的な商談やデザインの打ち合わせなど、ただ「訪問する」だけでなく、お客様の有益となる情報を配信するため常にアンテナを張った状態で業務に打ち込んでいます。

3.商品を売る

“ジャストの商品=自分+商品”
お客様がジャストの商品に興味を持ってくれたとしても“営業担当の人間性”を含み興味を持ってもらえるよう自己の成長も意識しています。

4.アフターを売る

商品を納品した後のお問い合わせやトラブルへの対応など、発生した場合はどの業務よりも最優先に対応することを心がけています。

お客様から依頼された案件の内容をそのまま実行するのではなく、常に「+α」自分の考えをプラスして臨んでいます。

デザイン部

  • 複数のデザイナーが常駐しており、案件毎にそのジャンルを得意とする担当に振り分けを行っています。
  • 売り場を意識したデザインを第一に考え市場調査を行い、他社商品との差別化を図っています。
  • 時には商談に同行することで、お客様の思い描くイメージをより繊細に具現化していき、納得をいただけるまで提案/修正を繰り返しデザインの決定へ進めていきます。

1.お客様を知る

お客様がどのようなビジョンを立てて仕事をしているのか?目には見えない想いを理解した上でデザインを行うよう心がけています。

 

2.関わる人達を知る

お客様を始めとする“案件に関わる人達”(窓口となる営業、制作を行うスタッフ・・・etc)の想いを常に意識して、疎かにしないようにしています。

 

3.市場を知る

デザインする商品がどのような市場(店内の雰囲気や対抗商品の情報など)にて並んだりするのか?を理解し、しっかりとした仮説や戦略を立てた上で作品作りに入ります。

 

4.作品評価を知る

“最終的に決まった作品=良い作品”と捉えるのでは無く、その作品が選ばれるまでに至った経緯を知ることが重要だと考えています。

「時間が無かったから仕方なく」「これしか選択肢が無かったから」といった惰性で選ばれることなく「他と比べてこれが一番良かった」と言ってもらえるような作品作りと大切にしています。

生産部

  • 担当者が直接対応するため、お問い合わせいただいた用件に対して迅速かつ完結にお答えすることができます。
  • 小口から纏まったロットまで、可能な限りご要望にお応えすることが可能です。
  • 社内に専用の設備を常に稼働させているため素早い対応を心がけています。

1.お客様と共に

対応により一番「ありがとう」という言葉を引き出せることができる部署です。
その言葉がジャストの評価を大きく向上させると共に、社内のモチベーションも同様に上げることができます。


2.パートナーと共に

ジャストは社内の生産能力と協力工場(仕入れ先様)とのコラボにより「デザイン+α」という強みをより強固にして、お客様にご提供することが可能です。


3.営業と共に

営業を介したお客様の問い合わせやリクエストに対してお応えするため、ものづくりの体制やシステムの改善を日々行っています。

4.デザイナーと共に

「デザイナーが作りだした作品をすぐに形にして迅速に確認する」クイックな対応をお客様に提供することが可能です。